2000年02月28日

よく頂く質問

よく頂く質問とその回答は以下の通りでございます。
以下に含まれない事項を明らかにされたい場合は、お問い合わせいただきますようお願い申し上げます。



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2000年02月27日

《Q1》社名の「キャタリスト」はどういう意味ですか?

「キャタリスト」は、「触媒」と和訳され、「化学反応の前後でそれ自身は変化しないが、反応の速度を変化させる物質」を意味します。  続きを読む
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2000年02月26日

《Q2》社員はどれ位居るのですか?

正社員は、社長の堀一人でございます。(※2006年3月時点)  続きを読む
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2000年02月25日

《Q3》正社員は募集していますか?

正社員の公募はしておりません。(※2006年3月時点)  続きを読む
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2000年02月24日

《Q4》訪社は可能ですか?

ご来社は可能でございます。

来社を希望なさる場合は、以下の内容を記載したメールを弊社宛へお送りいただきますようお願い申し上げます。(礼)
弊社は、あなたさまがお送りくださったメールを精読し、原則48時間以内に返信致します

メールの送信(※あなたさまが使用しているメールソフトが立ち上がります)

〔補足〕
1.最近、スパムメールが一日に数百件届いております。誤削除を防ぐ為、「件名」を日本語で明確にお書きいただきますようお願い申し上げます。
2.「▼メールの送信」をクリックしてもメールソフトが立ち上がらない場合は、「housya@2004catalystドットコム」へ<ドットコム>を<.com>へ変換の上別途メールをお送りいただきますようお願い申し上げます。
3.然るべき事情によりメールでのご連絡が難しい場合のみ、電話でのご連絡をお受け致します




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2000年02月23日

《Q5》電話での問い合わせは可能ですか?

申し訳ありませんが、初回のお問い合わせはメールにてお願いしたく存じます

弊社は、クライアントへ請求する業務報酬を抑えるべく、低コスト経営を実施しております。
何卒ご理解、ご協力いただきますようお願い申し上げます。(礼)
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2000年02月20日

《Q1》プロジェクト実施期間として、どれ位見込んでおけばいいですか?

最低、半年は見込んでいただきたく存じます。  続きを読む
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2000年02月19日

《Q2》プロジェクトの業務報酬として、一年当たりどれ位見込んでおけばいいですか?

クライアントから頂戴している業務報酬の多くは、月当たりで25〜50万円、年当たりで300〜600万円でございます。
但し、これらの金額とガイドラインは、あくまで目安とお考えください。  続きを読む
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2000年02月18日

《Q3》契約をプロジェクト実施途中で打ち切ることは可能ですか?

可能でございます。
途中解約を希望なさる場合は、気兼ねなくその旨ご申告願います。
(※業務報酬のお支払いが困難になった為に途中解約を希望される場合は、ご相談に乗ります。)  続きを読む
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2000年02月17日

《Q4》私は社長ではありませんが、”収プロ”を依頼することは可能ですか?

可能でございます。  続きを読む
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2000年02月16日

《Q5》当社にはマーケティングの部署がありませんが、”収プロ”の依頼を引き受けてもらえますか?

お引き受け致します。
社外マーケティングの専門部署が有るか否かは、経営支援サービス商品” 収プロ(収益向上プロジェクト)”をお買い求めいただく要件ではございません。  続きを読む
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2000年02月15日

《Q6》当社は製造業を営んでおりますが、”収プロ”の依頼を引き受けてもらえますか?

あなたさまの会社の主たる競合優位の源泉が、資本力や規模性ではなく、”人(=社員の業務遂行姿勢/技術/効率)”や”お客さま窓口(=営業所やホームページの作り/対応)”にある場合、お引き受けできるかもしれません。  続きを読む
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2000年02月14日

《Q7》予め決めておいたゴール及び目標値が実現できなかった場合、どうしますか?

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2000年02月13日

《Q8》プロジェクトの実施期間が満了した後、アフターサービスを受けることは可能ですか?

可能でございます。
弊社は、”収益向上プロジェクト(※略称:収プロ)”をお買い求めくださったクライアントが収益向上を未来永劫実現できるよう、かかりつけ医の如く(笑)、業務報酬を請求しない<無償版>と業務報酬を請求させていただく<有償版>の二種類のアフターサービスを実施しております。  続きを読む
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2000年02月12日

《Q9》現場スタッフを対象とした講演or社内研修のみ依頼することは可能ですか?

”収益向上プロジェクト(※略称:収プロ)”における社内マーケティングの一環ではない、現場スタッフを対象とした講演や社内研修のみのご依頼は、原則お断りしております。
と申しますのも、現場の実情を把握していない社外の人間が話す内容など、現場で日夜苦労しておられるスタッフからすると聞いていられない(←助けにならない)から、です。

それでも、光栄なことに、あなたさまが弊社に現場スタッフ向け講演や社内研修等をご依頼くださる場合は、あなたさまの会社の現場を予め拝見できる機会をご提供くださることをお約束いただくと共に、以下の質問に各々ご回答の上、弊社宛へメールをお送りいただきますようお願い申し上げます。(礼)
弊社は、あなたさまがお送りくださったメールを精読し、原則48時間以内に返信致します

メールの送信(※あなたさまが使用しているメールソフトが立ち上がります)

〔補足〕
1.最近、スパムメールが一日に数百件届いております。誤削除を防ぐ為、「件名」を日本語で明確にお書きいただきますようお願い申し上げます。
2.「▼メールの送信」をクリックしてもメールソフトが立ち上がらない場合は、「kouen@2004catalystドットコム」へ<ドットコム>を<.com>へ変換の上別途メールをお送りいただきますようお願い申し上げます。
3.然るべき事情によりメールでのご連絡が難しい場合のみ、電話でのご連絡をお受け致します



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2000年02月11日

《Q10》マネジメント特化型(社長参謀型)の業務報酬は社長の直近三ヶ月の小遣い平均額からOKとのことですが、該当金額が数万円でもOKですか?

はい。
収益向上後のお小遣いアップを期待申し上げますので、OKでございます。(笑)  続きを読む
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2000年02月10日

《Q1》記事を書く時、何か留意していることはありますか?

「留意していること」は特段ございません。
ですが、「目標にしていること」であればございます。
それは、以下の二つです。
いずれも不遜極まりない内容ですので、ご笑読いただけると幸いです。(礼)
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2000年02月09日

《Q2》なぜ、出来事が起きた順番と記事がアップされた順番は一致していないのですか?

それは、「忙しさにかまけて、つい書き終え易そうな記事を先に書いてしまうから」、です。(苦笑)
どうもすみません。(礼)
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2000年02月07日

《Q1》「競合優位」とは何ですか?

弊社は、「競合優位(competitive advantage)」を、<販売対象のお客さまから対価を頂くに足る、競合商品&企業には無い価値(ベネフィット)>、と解釈しております。  続きを読む
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2000年02月06日

《Q2》「社外マーケティング」とは何ですか?

弊社は、「社外マーケティング」を、<お客さま満足の向上によって収益の獲得及び伸張を実現する、以下【1】から【9】の一連又は個別の企業活動>、と解釈しております。  続きを読む
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2000年02月05日

《Q3》「社内マーケティング」とは何ですか?

弊社は、「社内マーケティング」を、<社員(従業員)満足の向上によって社外マーケティングの実行品質を高め、収益の獲得及び伸張を実現する、以下【1】から【11】の一連及び個別の企業活動>と解釈しております。  続きを読む
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2000年02月04日

《Q4》なぜ、(社外マーケティングの実行品質が向上し、)顧客満足が向上すると、収益も向上するのですか?

社外マーケティングの実行品質が向上し、)顧客満足が向上すると、お客さまは自社の商品(サービス)を高確率で買ってくださるからです。  続きを読む
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2000年02月01日

提言/消滅する企業、収益向上を実現する企業

以下は、収益向上の実現を心底希求している経営者へ向けた、弊社社長堀の不遜な提言でございます。
収益向上の実現を心底希求しておられるあなたさまに、「商品/”収プロ”」と併せてご精読いただけると幸いです。(礼)  続きを読む
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【1】秘孔を突かれた企業は、消滅する。

北斗の拳」という漫画があります。
この漫画の主人公は、ケンシロウと言います。
ケンシロウは、史上最強の暗殺拳、北斗神拳第六十四代伝承者です。
「アタタタタタタ」と叫びながら"秘孔”を突き、悪者をバッタバッタと倒します。(笑)  続きを読む
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【2】「社員のやる気」を確保できない企業は、消滅する。

帝国データバンクは、2004年度企業倒産状況の調査結果として、倒産理由のトップに「販売不振」を挙げています。
世の経営者は、口々に、「自社の業績が悪いのは、営業が目標売上を達成しないからだ!」、と述べています。
これらを総合すると、「企業における秘孔」、即ち、「企業経営の要所」は販売力であるように思えますが、本当にそうなのでしょうか?

結論を申し上げます。
企業経営の要所は、販売力ではありません。
企業経営の要所は、「社員のやる気」です。  続きを読む
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【3】「社員のやる気」を確保している企業は、多くの収益を得る。

「社員のやる気」は、企業経営にとって、要所であると同時に、最高の競合優位です。
私をそう確信させてくれたのは某国内自動車メーカーの系列販売会社(※以下”A社”と表記)のトップセールスレディ(※以下”Bさん”と表記)です。  続きを読む
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【4】「社員のやる気」は、経営者が担保する。(1)

企業は、収益を獲得し、伸張させることが宿命です。
ゆえに、経営者は、「社員のやる気」を担保し、高品質な社外マーケティングを恒常的に実行しなければなりません

しかし、経営者の多くは、「社員のやる気」を担保できません。
なぜ、経営者は、「社員のやる気」を担保できないのでしょう。
理由は主に二つあります。  続きを読む
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【5】「社員のやる気」は、経営者が担保する。(2)

なぜ、経営者は、社員のやる気を担保できないのでしょう。

二つ目の理由は、「社員のやる気」を担保するのに、<報奨金の増額>や<旅行キャンペーン>を代表とする金銭の追加提供以外の解決策を講じないから」です。  続きを読む
Posted by masterhori at 18:00Comments(0)TrackBack(0)

【6】経営者が自らの意思で決断したことをやり切れば、収益向上は必ず実現できる。

5ページも私の不遜な提言にお付き合いいただき、本当にありがとうございます。(敬礼)
ただ、あなたさまは、今ひょっとして、「どれもこれも当たり前のことばかりだな〜」とお感じではないでしょうか?(笑)  続きを読む
Posted by masterhori at 17:00Comments(0)TrackBack(0)