2011年03月17日

〔うんち・おならで例える原発解説〜「おなかがいたくなった原発くん」〕なる「価値有るエンターテイメント」に出会うの巻

「人間の真理や事物の本質を簡明かつ情的に表現し、私たちに生きる手がかりや希望を与えてくれること」。
私は、エンターテイメントの本質をこう考えています。
そして、昨日「価値有るエンターテイメント」に出会い(気づかされ)、以下ツイートしました。

新聞の囲碁将棋欄に明日への希望を見出されている被災者さんは、決して少なくないと思います。今こそ、価値有るエンターテイメントが求められています。 RT @sancya_ai:”名前(お仕事ブログ)”http://bit.ly/fzhfLe
http://twitter.com/kimiohori/status/47825461719465985

「悲しいことばかり伝えてくるニュース。 心の力で飛び越えよう」。早速教授が「価値有るエンターテイメント http://bit.ly/ihFvmN 」をご提供!深謝! RT @skmt09:'a life' http://bit.ly/eIRe1W
http://twitter.com/kimiohori/status/47828955205599232

今日、私は、また一つ、「価値有るエンターテイメント」に出会いました。
現況下でこの動画は正にネ申です。制作下さった八谷和彦さんに深謝します(礼)。 RT @ikedanob:池田信夫 blog : おなかがいたくなった原発くん http://bit.ly/ffC5uf
http://twitter.com/kimiohori/status/48191800397148160

福島の原発は日本の動脈であり、対峙している難事は国難です。
国難の解決主体は国民である私たちであり、現況、問題、課題の合理的理解が不可欠です。

八谷和彦さん@hachiya)が制作くださった〔うんち・おならで例える原発解説〜「おなかがいたくなった原発くん」〕は、福島の原発の現況、問題、課題を抽象化し、うんちやおならに喩え、アニメーションで簡明かつ面白く表現したものです。
本動画は、私たちが福島の原発の現況、問題、課題を合理的に理解する大きな助けになるもので、「価値有るエンターテイメント」に他なりません。

私は、現況下でかくなるネ申かつ「価値あるエンターテイメント」を創造くださった八谷さんに本ブログから改めて深謝すると共に、本動画をあなたさまにご紹介したいと思います。
あなたさまにも、福島の原発の現況、問題、課題を合理的にご理解いただければ幸いです。






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